13面体の賽子

最後に決めるのは自分だ。サイコロではない。

フィーバーはすぐそこに。100日ブログカウントダウンマラソン11日目

終わったことがいいことかどうかは分からないが。

英文レポートを今日提出した。出来は良くない、と思う。

 

論だか何だか自分でも訳が分からない何かを作ってしまった。

 

今は英語を見たくない感じだが、すぐにまた英語論文とか勉強とかを始めなければならない。

 

そして来週の試験に備えなければならない。因みにそれは英語の試験だ。

 

 

皆さん英語が好きだというのは、ある種の才能だと思われますよ、ええ。英語を「手段」と考えたことはありますが、流石に英語が好きで好きで、となったことは仙崎の人生ではまあなかったと思われます。

 

英語の話はこれくらいにして。

 

そして夏がやってくる

既に気候は夏、気分は夏以前。

 

大学生の特権ともいえる、長期休暇。

 

しかしその実情は、論文を読んだり探したり、の勉強地獄。

 

勉強が地獄か天国かは、人と内容による。

 

その前に、一息入れたいな、ということで、明日は本屋とか文具屋とかに行ってまいります。

 

前回の息抜きでは万年筆に注力した感じなので、今回は記録の方に焦点を当てていきたいと思います。・・・具体的にはモレスキンとかRHODIAとか。

 

そして以前から気になっている西尾維新の分厚い長編「伝説シリーズ」を揃えに走りたい。・・・家に大量の本が置いてあるにもかかわらず。

 

 

悲鳴伝 (講談社ノベルス)

悲鳴伝 (講談社ノベルス)

 

 この分厚さは、確実に夏をエキサイティングにしてくれるはず。

 

 

フィーバーはすぐそこに。

 

フィーバー後の怒涛の日々もすぐそこに。

 

 

11日目。